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【つぶやきのまとめ】#ことわざの続き

2018/12/27 : 21:00

ことわざの続き大喜利

泣いて馬謖(ばしょく)を切るとは

武将・馬謖が、街亭の戦い諸葛亮の指示に背いて敗戦を招いた。この責任をとり馬謖は処刑されることになるが、愛弟子の馬謖の処刑に踏み切るにあたり諸葛亮は涙を流した。後に蒋琬から「馬謖ほどの有能な将を」と彼を惜しむ意見もあったが、諸葛亮は「軍律の遵守が最優先」と再び涙を流しながら答えたという。
「どんなに優秀な者であっても、法や規律を曲げて責任を不問にすることがあってはいけない」という意味で使用されることが多く、「正史」の記述に則したものであると言える。マスメディアでは、何か不祥事などを起こし仕方なく処分された人物などがいた場合に「泣いて○○を斬る」などと引用して利用されることがある。
泣いて馬謖を斬る
だが馬謖は何度でも蘇る、そう何度でもだ
#ことわざの続き
ぬかに釘…小5児童が誤飲 学校長が謝罪会見 
鬼に金棒。しかし銃の前では皆死ぬしかなかった
泣いて馬謖を斬る
労災認定が出る
猿も木から落ちるので木を撤去します
来年のことを言えば鬼が笑う。それだけで生きていける気がした。
口は災いの元、入れ歯の臭いにポリデント
犬も歩けば棒に当たる
棒の管理者責任が問題になる
#ことわざの続き
人の噂も75日
ネットの噂は、1週間
#ことわざの続き