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 追突した車を運転していたのは、堺市の警備員・中村精寛被告(40)。検察は、中村被告を殺人罪で起訴した。
 その根拠は、中村被告の車についていたドライブレコーダーの映像だった。
 映像には、中村被告の車が約1kmにわたって、高田さんが乗るバイクを執拗に追いかけ、時速100km近いスピードで追突した様子が映っていた。
 さらに、追突した後には、こんな声が記録されていた。「はい、終わり」。
 検察は、明らかに意図的に追突していて、殺意があったと判断。あおり運転に殺人罪を適用する異例の決定をした。 

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引用元:Yahoo!ニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000032-ytv-l27

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