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    「宮迫さんや入江さんが『ノーギャラだった』と弁解するのを聞いて、笑っちゃいましたよ。彼らは嘘ばっかり言ってますよ……」 
    【写真】入江の「闇営業」(2014年夏)
     本誌にそう呆れてみせるのは、「FRIDAY」(2019年6月21日号)が報じた、吉本芸人による「闇営業」事件に深く関与したA氏だ。
     問題となっている詐欺グループの忘年会は、2014年12月に開催された。カラテカ入江慎也(42)が芸人を集め、「サプライズゲスト」として登場したのが、宮迫博之(49)だ。A氏もその会に出席していた。 
    「私は当時、詐欺グループ全体の『表の顔』として動く会社で、お金を管理していました。グループ内では、『金庫番』という立ち位置になります。問題になっている闇営業で、仲介役の入江さんと、ギャラなど金銭面の交渉をしたのも私です。
     彼が提示してきたギャラは、『帯3本(300万円)』でした。宮迫さんに100万円を渡し、入江さんが10%の30万円、残りの170万円をほかの芸人さんたちで分けると説明されました。
     グループ内に4つある『表の会社』を使い、前払いで、入江さんのM銀行の口座に300万円を振り込みました」 続きを読む

    引用元:Yahoo!ニュース(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00010001-flash-ent&p=1

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    オーストラリアでは(他の多くの国と同じように)ビールはキャンプの必須アイテムのひとつ。ビールを片手にしてのBBQ(編集部注:現地ではバービー(barbie)と呼びます)がキャンプのこの上ない醍醐味です。
    そんなキャンパーたちですが、不用意にも就寝の際にビールを野外に放置してしまいました。
    どうやらキャンプ場のオーナーには数日前からキャンパーの荷物に悪さをする豚が周囲をうろついているという報告がありましたが、キャンパーたちには警告が行き届いていなかったようです。
    被害にあったキャンパーの近くでキャンプをしていた目撃者によると、真夜中に目が覚めると缶を噛み砕くような音が聞え、そのキャンパーたちが起き出してライトで照らすとまさに豚が最後のビール缶を噛み砕いて飲んでいたとのこと。
    豚は人間に気付くとすぐに逃げ出しましたが、今度は他のキャンパーのゴミを漁りはじめ、その後川の近まで走って行って牛に喧嘩を売って追いかけられながら大騒動を繰り返したとのこと。
    その大喧嘩の後にベロベロに酔っ払った豚は川の近くの木の陰に落ち着き、そこで爆睡。なんともお騒がせな一夜となってしまいました。
    ここで終わればオモシロネタで終わるのですが、残念ながらそうはなりませんでした。この豚はまだ泥酔したままフラフラと道路にさまよい出て、爆走するトレーラーに撥ねられてあっけなく最期を遂げてしまったのです。
    この豚の騒ぎに巻き込まれたキャンパーたちによると、この豚の耳には特徴的な模様があり、その豚である事が特定できたとのこと。
    文字通りの最後の晩餐で飲みふけり、心置きなく大騒ぎをした後に酔っ払ったまま苦しまずに死ぬ。ある意味理想的な最期と言えるのかもしれません。 一部抜粋引用
    引用元:引用元:livedoorニュース(http://news.livedoor.com/article/detail/16614579/

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    2018年、砂川市で市や警察の立会いのもとクマを駆除したハンターが、鳥獣保護法違反の疑いで書類送検され、銃の所持許可が取り消されるというトラブルがありました。
     住民の命を守るためのハンターの行動がなぜ問題となったのでしょうか。

     田中うた乃記者:「このあたりには果樹園も多くあり、たびたびクマが目撃されていました。男性は市の要請を受け警察立会いのもと10数メートル先にいた子グマを駆除しました」

     北海道猟友会 池上治男支部長:「ハンターに頼んでおいて片方で撃ったらダメと。何を信用したらいいんだか。おかしいよ本当に」

     こう話すのは、北海道猟友会砂川支部の池上治男支部長です。池上さんは2018年8月、砂川市からの連絡を受け砂川市宮城の沢のクマの出没現場に出動し、1頭のクマを駆除しました。

     池上さんによりますと、市の担当者や警察官が周辺住民に注意を促し、現場で安全を確認した後、市が依頼する形で駆除したということです。

     しかし、池上さんはその後、公安委員会の許可なしに発砲したなどとして、鳥獣保護法違反の疑いで書類送検されました。

     不起訴にはなりましたが建物の近くで発砲したことが問題視されライフル銃の所持許可が取り消されてしまいました。

     北海道猟友会 池上治男支部長:「何がなんだかわからない、市の要請で駆け付け駆除したのに、じゃあ、人が襲われるまで対応できないのか。私たち何も悪いことしていない、市民のためにしているクマを駆除して警察官もよかったよかったと言っていた」

    しかし、今回の件について警察は、現場で発砲に同意した覚えも事実もはないとコメントしていますが、砂川市内では、同じように立件されることを恐れ、ハンターが出動しづらい状況となり、有害駆除が実施できなくなっています。

    付近の農家:「やっぱりクマは怖いから、駆除してくれるとはありがたい。(ほかの町でも)ハンターが来なかったら不安だという声も聞いている。ぼくたちも不安です」

    クマの出没が相次ぐなか、道内のハンター達に動揺が広がっています。

    UHB 北海道文化放送

    引用元:Yahoo!ニュース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000011-hokkaibunv-hok

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    【警察「クマ駆除してくれや」ハンター「了解・・駆除したよ」警察「お前、鳥獣保護法違反だわ」ハンター「は?」】の続きを読む

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